電車に乗って(^-^) ~スタンプ編・再 『田町駅』
また一駅進みます(^-^)
今回は『田町駅』です。
乗り入れるのは、山手線、京浜東北線。
他社線は乗り入れないが、三田口へ出ると都営地下鉄浅草線、三田線の「三田駅」がすぐである。
スタンプに描かれているのは、「勝海舟・西郷隆盛 会談の碑」。
以前のスタンプはこちらです(^-^)
「勝海舟・西郷隆盛 会談の碑」は三田口側の芝5丁目交差点そば、三菱自動車のビルの前にある。
慶応4(1868)年、薩摩藩江戸藩邸で幕府側の勝海舟は新政府側の西郷隆盛が会談する。
これにより予定されていた江戸総攻撃が中止となり、江戸城は無血開城されることとなった。
中学や高校の歴史の授業で覚えている人も多いだろう。
駅の公認キャラクター「たまにゃん」のスタンプもありました(^-^)
『ウルトラマンスタンプラリー』のスタンプはこちら。
『田町駅』は「異次元列車」でした。
『ウルトラQ』・第28話「あけてくれ!」に登場。
記憶が曖昧なのですが、このエピソードを元にしたと思われる紙芝居を見た覚えがあります。
前回も書きましたが、『ウルトラQ』は子どもの頃に見ていない作品です。
こちらも“怪獣大百科”などで白黒写真とストーリーを知るだけでした(^^;
しかし、読んだストーリーは不気味に感じました。
小学生の頃は漠然としたものでしたが、大人になると現実と重ねて寒気を感じるような印象を受けます。
ちなみに、元になっている列車は小田急ロマンスカー。
「NSE」の愛称で知られる3100形電車だそうです。
昭和38(1963)年から平成12(200)年まで運用されていました。
小田急線は通勤や通学でも利用しましたが、幼い頃から馴染みある路線です。
なので、私にとって“小田急ロマンスカー”といえば、この車両が真っ先に思い出されます。
「開成駅」前の公園で保存されている様子を車窓から見ることがあります。
そのたびに懐かしい気持ちになります(^-^)
また、新宿区の新宿歴史博物館にも座席や扉などが保存されています。
スタンプ編・第2シリーズの「曙橋駅」の際に訪れました。
シートに座ってみると、やはり懐かしい気持ちになりました(^-^)
次回は『浜松町駅』です(^-^)
今回は『田町駅』です。
乗り入れるのは、山手線、京浜東北線。
他社線は乗り入れないが、三田口へ出ると都営地下鉄浅草線、三田線の「三田駅」がすぐである。
スタンプに描かれているのは、「勝海舟・西郷隆盛 会談の碑」。
以前のスタンプはこちらです(^-^)
「勝海舟・西郷隆盛 会談の碑」は三田口側の芝5丁目交差点そば、三菱自動車のビルの前にある。
慶応4(1868)年、薩摩藩江戸藩邸で幕府側の勝海舟は新政府側の西郷隆盛が会談する。
これにより予定されていた江戸総攻撃が中止となり、江戸城は無血開城されることとなった。
中学や高校の歴史の授業で覚えている人も多いだろう。
駅の公認キャラクター「たまにゃん」のスタンプもありました(^-^)
『ウルトラマンスタンプラリー』のスタンプはこちら。
『田町駅』は「異次元列車」でした。
『ウルトラQ』・第28話「あけてくれ!」に登場。
記憶が曖昧なのですが、このエピソードを元にしたと思われる紙芝居を見た覚えがあります。
前回も書きましたが、『ウルトラQ』は子どもの頃に見ていない作品です。
こちらも“怪獣大百科”などで白黒写真とストーリーを知るだけでした(^^;
しかし、読んだストーリーは不気味に感じました。
小学生の頃は漠然としたものでしたが、大人になると現実と重ねて寒気を感じるような印象を受けます。
ちなみに、元になっている列車は小田急ロマンスカー。
「NSE」の愛称で知られる3100形電車だそうです。
昭和38(1963)年から平成12(200)年まで運用されていました。
小田急線は通勤や通学でも利用しましたが、幼い頃から馴染みある路線です。
なので、私にとって“小田急ロマンスカー”といえば、この車両が真っ先に思い出されます。
「開成駅」前の公園で保存されている様子を車窓から見ることがあります。
そのたびに懐かしい気持ちになります(^-^)
また、新宿区の新宿歴史博物館にも座席や扉などが保存されています。
スタンプ編・第2シリーズの「曙橋駅」の際に訪れました。
シートに座ってみると、やはり懐かしい気持ちになりました(^-^)
次回は『浜松町駅』です(^-^)



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